肌荒れのスキンケア
組曲ジュエリー
日本アロマセラピー学会
アロマセラピーの歴史
じんましんの区別
福岡のサーフィン情報
アロマセラピーマッサージ
シロアリは重要
家に被害を及ぼすシロアリ
シロアリの謎
肌荒れのスキンケア
美人の条件は色々ありますが、よくいわれるのは健康な美しい肌。
張り、艶のある、顔色のいい肌は、その人を美しく輝いて見せてくれます。
反対に、どんなに目鼻立ち美しく、メイクをばっちり決めても、肌が荒れていると、せっかくの手間をかけても、疲れて見えてしまうもの。
肌荒れには気をつけたいものです。
肌荒れの原因はどんなことが挙げられるでしょう。
皮膚の新陳代謝が乱れ、肌の張り、艶がなくなり、キメが乱れて、吹き出物や乾燥に悩まされている人は、ストレスが原因かもしれません。
ストレスといっても、心理的なものばかりではありません。
環境ストレスや暑さ寒さ、排気ガスや乾燥など、お肌に対するストレスも考えてみましょう。
勿論、ストレスといって、私たちがすぐ思い浮かべる社会的ストレス(家庭・職場)も原因にあげられることでしょう。
ホルモンバランスの乱れもあるかもしれません。
女性は月経・妊娠・出産・更年期と体の変化があります。
このバランスが崩れて、肌にその影響がでるということもあるのです。
肌荒れがおきてしまったら、体調管理に気を配りましょう。
現在使っている化粧品が自分の肌が欲しているものか、使い方や適量を見直してみましょう。
保湿をしっかりし、肌の抵抗力を落とさないようにしていきましょう。
肌荒れが続くと、敏感肌やアトピー肌になり、痛みや痒みで角質がぼろぼろになってしまいます。
そうなっては、自力だけで立て直すのは難しくなります。
専門医にみてもらうことになるので、初期の段階で、改善していきたいですね。
組曲ジュエリー
今回は、大好きな『組曲ジュエリー』について書きたいと思います。
【組曲のジュエリーの魅力】たくさんの種類を取り扱っている、組曲ジュエリー。
その中でも、指輪が一番のお気に入りですね。
女性は、アクセサリーやジュエリーが好きで、たくさん集めている人は多いと思います。
洋服と同じように、いつも違ったアクセサリーを身につけていたい…。
それが女性の心理だと思います。
個人的意見としては、組曲のジュエリーを好きな方は多いと思います。
それは、組曲のジュエリーがそんな女性心理の的を射ているアクセサリーが多いからです。
友人にプレゼントをすると、喜んでくれる人が多いというのも現状ですし、個人的にも、組曲のアクセサリーをプレゼントしてもらえると、とても嬉しいです。
もちろん他のお店を見たりして、欲しいと思う事もあります。
どんなに頑張って、キレイな洋服を着ても、アクセサリーがあるのとないのとでは、全く違った見え方になってきますよね。
それだけ、女性にとって、アクセサリーは、洋服のオシャレをする事と位に大切な物なのです。
宝石屋さんに行くと、高価でとても手がでないジュエリーも、組曲ジュエリーなら、お手頃な値段で買う事ができる…。
そんなところも、組曲ジュエリーの魅力の一つなのかもしれません。
【組曲のジュエリーで喧嘩】友達についてきてほしいと言われ、組曲ジュエリーに行きました。
2人でいろいろ見ていて、選んでほしいと言われた私は、私が気に入った物の一つを薦めてみました。
すると、友人はそれが気に入らなかったらしく、急に無愛想・無口になってしまいました。
選んでくれと言われたから、選んだのに、気にいらなくって、不機嫌な顔をされて心外でした。
接客してくれていた、店員も気まずそうにしていて、悪い雰囲気が流れていました。
それでも、一生懸命に店員さんは対応してくれていたので、店員さんに対して、すごく申し訳ない気持ちと、そんな状況の中でも、一生懸命対応してくださり、感謝の気持ちがあります。
大好きな組曲のジュエリーなので、そんな事で喧嘩はしたくないな…。
と思いました。
だけど、結局の所、好みが違うだけで、私と友人は、組曲ジュエリーが大好きなんですよね…。
だから、引けなくって喧嘩になっちゃった…。
それくらい、組曲ジュエリーは魅力的なんですね。
日本アロマセラピー学会
アロマセラピーを医療に取り入れ、活用、応用する為に発足された研究団体を日本アロマセラピー学会と言います。
この組織は医療従事者である臨床医を中心に構成されています。
発足は1997年7月で当初は「メディカルアロマセラピー連絡会」という名で活動をしていました。
同年11月、正式に「日本アロマセラピー学会」に昇格し本格的に活動を開始するようになりました。
ここで言う医療従事者とは医師、看護師、助産師、保健師、薬剤師、鍼灸師、栄養士などの方達を示しています。
医療現場で使うアロマセラピーは、現在日本で主流となっているリラクゼーションのような精神的なものではなく、理論や根拠のように医学的に証明できる、明確化できるアロマセラピーであることが求められていて代替医療、補助療法の意味を充分に把握し、インフォームド・コンセントなどを充分に行い、リラクゼーションの様な精神的なものだけでなく、ケアやキュアのような身体的な面での実践が必要になっています。
その為には、医療に従事している人達がアロマを学んでQOLの向上を目指すといった学会になっています。
日本アロマセラピー学会への参加資格ですが、医師などの医療従事者、免許取得予定者、またはその資格を取得する為の大学などの学校に在籍する学生、協会の目的に賛同する法人や個人事業主などです。
参加資格のある方で、アロマなどの代替医療に興味がある方は医療現場での身体的面だけでなく精神的面からでもアプローチが出来るし、幅も広がると思うので、是非参加してみてはいかがでしょうか。
アロマセラピーの歴史
アロマセラピーの言葉の誕生は20世紀初期の事、香りの効能を一般生活に取り入れ始めたのは5000年程前からだと言われています。
紀元前3000年ごろ(今から約5000年前)の古代文明エジプトではミイラを作る際にフランキンセンスやミルラなどの防虫効果のある植物を使い、宗教などの儀式の際に香りを焚くという習慣が既にあったようです。
有名な話では、クレオパトラが入浴や香水にバラの花を使用していたそうです。
11世紀初頭頃(中世)には、アロマセラピーの原型である水蒸気蒸留法が確立され、哲学者のイブン・シーナが治療に応用していました。
中世のヨーロッパでは薬草医学が教会や修道院を中心に発達しました。
またヨーロッパにハーブや薬草、医学、蒸留法などが伝わったのもこの頃です。
ローズマリーが若返りの水と呼ばれるようになった言い伝えに、ある手足が痛む病気を患っていた70歳を過ぎた王妃が、ローズマリーが含まれた痛み止めを使用したら、症状が良くなった上に、隣国の王子様が求婚してきたという言い伝えがあり、それからはハンガリーで語り継がれるようになったと言うことです。
16世紀になると、ハーバリスト達の活躍によって植物学や医学が大いに発展していったそうです。
近年になって、1931年頃、フランス人科学者ルネ・モーリス・ガトフォッセが実験中に事故を起こし火傷を負ってしまいました。
目の前にあったラベンダーを患部にかけた所、回復したという話があります。
ガトフォッセはその体験をもとにし、「アロマセラピー」という言葉を生みだし、世界に広まっていった始まりとなりました。
じんましんの区別
じんましんの種類は、時間による区別と原因による区別に分かれます。
■時間による区別じんましんのほとんどが、数分から数時間後に消えてなくなります。
すぐに治まる発症時間の短いじんましんを急性じんましんと言い、症状がいつまでも続くじんましんを慢性じんましんと言います。
急性と慢性はじんましんの時間的な違いだけで、症状の差はありません。
時間的な区分もはっきりしたものではなく、2?3週間治まるものと、数年間続くもの、ある特定の季節に発症するじんましんもあります。
急性じんましんは、アレルギー性が多いと言われ、慢性じんましんは、非アレルギー性が多いと言われています。
■原因による区別原因による分類のじんましん。
■アレルギー性じんましん食事性アレルゲンは、食事により特定の物質が体内に入りこんだ時に起こります。
薬剤性アレルゲンは、薬物投与によって抗生物質、アスピリン結成製剤などが体内に入りこんだ時に起こります。
吸入性アレルゲンは、呼吸により特定の物質を体内に入りこんだ時に起こります。
刺咬性アレルゲンは、生物による身体的外傷で、特定の物質が体内に入りこんだ時に起こります。
■機械性じんましん外部から皮膚を圧迫するなどの機械的な刺激を受けた場合に起こります。
■温熱じんましん温かい外部刺激(風呂、コタツ、ストーブ、布団など)により、特定箇所の体温が上がるとその箇所にじんましんが出来ます。
■寒冷性じんましん冷水や冷風のような冷たい外部刺激(扇風機、クーラー、外気など)により、特定箇所の体温が下がったところにできます。
■日光じんましん太陽に直接当たった部分がかゆくなります。
季節は4?9月で強い紫外線などで症状がでます。
■コリン性じんましん入浴、運動、精神的ストレスによる発汗でじんましんが起こります。
■心因性じんましんストレス、てんかん、ヒステリー、自律神経失調症などのストレスから体に影響がでます。
■病巣感染によるじんましん病巣に住みつく細菌の毒素や死んだ組織などの影響でじんましんが発生します。
医学書によっては、以下のように区別される場合もあります。
■接触じんましん科学物質や食物が触れた部位に発症し、形状どおりの赤みが現れます。
■じんましん型薬疹薬の副作用でじんましんが出てきます。
■仮性アレルゲンじんましんヒスタミンを多く含む食物で、ほうれんそう、タケノコ、セロリ、バナナなどを食べるとじんましんが出ます。
(仮性アレルゲンじんましんは、アレルギー性じんましんをさらに細分化する際に使用されます)■感染性じんましん上気道感染は風邪や喘息などによって発病します。
福岡のサーフィン情報
福岡でのサーフィンの際のサーフポイント情報です。
■福岡波津漁港情報ポイントの内容 オンショア/北東 オフショア/南西 ポイントのタイプ リーフ+ビーチ 駐車場 有 トイレ 無 シャワー 有 特徴 波津漁港右側のコンパクトなビ?チで北西風をかわします。
他のポイントが冬の季節風でジャンクとなった時に、漁港?海水浴場にかけてのレフトを中心にライトもしっかりと割れます。
従来サーフィンのメインシーズンである晩秋?冬には混雑していましたが、最近は駐車スペ?スがないので人が減少傾向にあります。
波の質 メローな波質ですが、他のサーフポイントがジャンクで使えない時に、漁港側の堤防沿いは多少は風をかわし、うねりがバラけることなく乗りやすいです。
満潮時バックウォッシュが入りやすくなっています。
危険な場所 インサイドはリ?フであるため、怪我をしないよう注意を払うことが不可欠です。
注意事項 八幡屋旅館前のトイレ横の駐車場はサ?フィン時には利用してはいけません。
また、旅館のバスの出入りの妨げにならない様に、漁港側の駐車場に一時停車する際は注意が必要です。
■野北情報ポイントの内容 オンショア/北 オフショア/南 ポイントのタイプ ビーチ 駐車場 有 トイレ 有 シャワー 無 特徴 正面の沖には島が浮かび、左右に広いビ?チブレイクのサーフポイントとなっています。
ライトもレフトもあり、キャパシティーは広く、普段は比較的メローなポイントです。
波の質 普段はパワーの無い波質ですが、イージーな波質のため初心者のステップアップには最適です。
うねりがまとまりサイズアップすれば、中上級者が楽しめるしっかりとした波質にもなります。
危険な場所 特にありません。
注意事項 普段はメローですが、サイズアップした際や強風下ではカレントが強く、ハ?ドになるので油断は禁物です。
■福岡・二見ヶ浦情報ポイントの内容 オンショア/北西 オフショア/南東 ポイントのタイプ リーフ+ビーチ 駐車場 有 レストラン・サンセット トイレ 無 シャワー 無 特徴 左側にある鳥居と岩が目印になっています。
駐車場の正面はビ?チ、左右にはリ?フが点在します。
晩秋?春が北東寄りの風で強いうねりが反応しやすくサーフィンのメインシーズンとなります。
波の質 普段はビ?チブレイクでメローですが、北東寄りのうねりが反応して頭以上のサイズとなると、掘れたパワフルな波となり、ローカルのセッションとなります。
危険な場所 正面はビ?チで特に問題はありませんが、左右にはリ?フが点在するため、注意を払うことが不可欠です。
頭以上のサイズではカレントが非常に強くなるため、初心者は入らないようにするのが懸命です。
注意事項 レストランサンセットのオーナー(サーファーです)の好意により、駐車スペ?スを提供してくれているため、マナーとルールを必ず守って使用しましょう。
アロマセラピーマッサージ
アロマセラピートリートメント(マッサージ)の手技にはいくつか種類がありますが、主に使う手技に、軽擦法(さする)・圧迫法(押す)・揉捏法(もむ)の3種類があります。
全ての手技に共通するのが、強すぎず気持ちいい位の圧で行うのが基本ですが、日本人は強めの圧がお好みの方が多いので、お客さまに強さを聞きながら力加減を調節してください。
お風呂上りなど、血行がよくなっているときに、マッサージすればリンパの流れや血液もよくなって、冷えや浮腫みが改善され心身ともに作用し更に美しくなると思います。
アロママッサージは、マッサージなどによる肌からの直接吸収や、香りによる間接的吸収で精神的作用などが得られます。
赤ちゃんがいるお母さんが赤ちゃんにマッサージをすれば、消化を助ける他にスキンシップが出来ることで愛情を感じる事ができ、お母さんにとってもリラクゼーションにもなるので、いい親子愛を築いていくことが出来ます。
またペットにアロママッサージをしてあげる事により、ストレス解消や病気の早期発見にも繋がり効果があると思います。
が、マッサージを行う場合は注意が必要になります。
犬などは嗅覚が人間の何倍もある為、先に香りを嗅がせてみてペットが気に入ったオイルを使ったほうがいいでしょう。
マッサージオイル(市販のブレンドオイル)にも、香りの他にリラックス用やダイエット(シェイプアップ用)など様々な用途に合わせてあるので、その日の気分によって使うオイルを変えて楽しんでみるのもいいかもしれませんね。
シロアリは重要
シロアリは家を荒らし酷ければ、崩壊をもたらすと言われている害虫です。
しかし、自然界からシロアリをみると、大変重要な役割をしていると考えられています。
シロアリは、自然界の中でどうして重要な存在なのでしょうか。
それを知る前に、植物は太陽光と二酸化炭素から糖を作り出し、自らのエネルギー源として用いています。
そして植物の体は、結晶性セルロースなどと呼ばれている非常に密な分子構造を持つ物質から出来ています。
シロアリは、枯れた植物などの簡単に利用できない部分を、共生微生物達の力を借り分解して、自らのエネルギー源とします。
一方で、シロアリは多くの動物に餌として食べられる運命にあります。
つまり、シロアリが森林のゴミを分解して、シロアリ自身が動物の餌となり他の動物の栄養になるということになりますね。
下等シロアリと分類されているシロアリの種類は、腸の中に原生生物が住んでいると言われていてそれで、セルロースを分解すると言われています。
他にも原生生物が住んでいないシロアリには、シロアリ自身が栽培しているキノコによって分解されている可能性が示されています。
でもどのように結晶性セルロースを分解するのか、他にも原生生物と栽培キノコのどちらも持っていないシロアリもいます。
このシロアリ達がはどのようにして分解されているか今でも全く分からないそうです。
それが不明な理由に、シロアリを助けている共生微生物は、1つづつ単独で分けて研究することが難しく、生き物を詳しく調べることができないのです。
家に被害を及ぼすシロアリ
シロアリと一言で纏めしまっても多くの種類がいて、人間と同様に住んでいる場所・巣・食べ物・身体の形などそれぞれです。
そして、人間の大事な家の木材などを好んで食べるシロアリもいます。
ここでは、皆さんの身近に潜む危険なシロアリを紹介しましょう。
アメリカカンザイシロアリは、名前の由来通りアメリカなど海外から輸入家具などと一緒に渡ってきたシロアリです。
東京を始め千葉・富山・神奈川などから沖縄までと転々と発生しています。
大人の体長は、6?8mm程で兵蟻は、他の仲間より少し大きく8?11mmなど、役割によって大きさが異なります。
体の色は、シロではなく赤褐色か黒褐色だそうで、羽アリが飛び立つ時期は、7?9月の昼間だと言われています。
元々太平洋の沿岸地域に多く住んでいる、有名な乾材害虫で、日本に家具や荷造材など一緒に持ち込まれました。
それが、屋内の乾材へ拡がって、現在では家を建て直すほどの被害を与えています。
ダイコクシロアリは、世界中の熱帯地域で最も恐れられている乾材害虫です。
乾燥にとても強く、ピアノや家具のような木製品や建造物、野外の枯枝などの中に住んでいます。
日本などでは、奄美大島より南の南西諸島や、小笠原諸島などで見られます。
有翅虫の体長は5?6mmで、兵蟻は3.5?5.5mmなど小形でアメリカカンザイシロアリとは逆で兵蟻の方が小さく、身体の色は黄褐色です。
群飛時期は、3?11月の夕方?夜でシロアリの中では、期間が長いですね。
シロアリの謎
多くの人の中では害虫として有名なシロアリですが、シロアリには謎がたくさんあるそうです。
日本でもアリのような形や習性を持っていながら、無変態動物であって、役割ごとに身体の形なども異なっている、目が見えないなどなどの事が判っています。
また、木の上で生活をしていたり、キノコを栽培する力を持っていたり、どのような生態なのか明らかにされていたり不思議な生物だと1部の人達が興味を持っています。
その為、多くの学者などがシロアリの研究をしていると言われています。
タイでは、国内の17の地域に渡り標高や、森林タイプなど複数地点で調査を行いったそうです。
その中では、シロアリの多様性・そして標高との関係などを種類ごとに分け現象を研究しているそうです。
その結果、シロアリは熱帯地域に生息した生物の中でも、世界的にも前例がない為、貴重な生態学的データとなっているそうです。
研究の為に、採集したシロアリは、分類学的検討を加え4科39属194種いてその中の103種は新種だそうです。
これを元に、属レベルなどでの分類検索表を作成した所、これだけ多くの新種を記録したことには分類学的に大きな成果になると考えられているそうです。
このように現在日本で語られている習性や種類などは、シロアリの謎のほんの1部なのですね。
日本にいるシロアリの1部にも、まだ生態などが明らかにされといないものが多いそうですよ。
謎の多いシロアリ。
もしかしたら世界を驚かすような事実があるのかもしれませんね。